『エリザベート-愛と死の輪舞-』
ご来場250万人&上演10回記念セレモニー

2018/09/20

三井住友VISAカード ミュージカル『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』が、現在宝塚大劇場にて上演中の月組公演で、1996年の初演以来、10回目となり、また2018年9月20日(木)11時の公演をもちまして、ご来場者数が250万人を達成しました。

終演後に舞台上で行われた記念セレモニーでは、月組組長憧花ゆりの、月組トップスター珠城りょうが、感謝のことばを述べました。   

珠城りょう

「この作品は今回の月組公演で10回目となりますが、本日の公演で250万人のお客様にご観劇いただきました。今日まで上演を続けてこられましたのは、これまで10回の公演全てにご協賛いただいております三井住友VISAカード様、この作品に関わるすべての方々のご尽力と、なにより劇場へお運びいただきましたお客様のおかげと、改めて御礼申し上げます。
『エリザベート-愛と死の輪舞-』が、これからもさらに皆様に愛され続ける作品になりますよう、精一杯心を込めて舞台を務めてまいります。本日はありがとうございました。」

なお、本公演をご観劇いただいたお客様全員に、終演後、記念品(特製ポストカードセット)を贈呈いたしました。   

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